相術でがんや難治病などと人生を診断する!!

相術って聞いたことありますか?

手相っていうと大概、生命線がどうで、運命線がどうで、なんて そういうような線の話をしますよね。 大概の人はみんなコレですよね。 コレね、実は西洋占星術なんですよ。 だから西洋占星術で卜占をする。或いはそれでの相術として看る。 っていうののひとつの方便として手を使っているという形なんですね。 これが真実なんでほとんどの方が手相というと生命線がどうでナニナニ線がこうでアレがこ うでこうなってっていうことを言われるんですね。 そういうのがほとんど言われるのでこれで看ていると思われているんですけど双龍門はまずそ ういうこと看ませんね。 何看ているの?って言われたら「気」です。 ハッキリ言うとオーラかな。それに近いかも知れないね。「気」の色を看ています。 「気」の色の特徴とか皮膚の表面の色とかそういうのの変化とかね 爪の状況とかシワがあるとかホクロがあるとかシミはどうなってるとか そういうものを大体看ていきますね。

これを両手看て特徴を看ていく形です。 こういうのってあまり看ないと思うんですよね。 これねそれぞれよくよく考えてどこにどんな特徴があるかって看ていくわけですね。 この見方を看た上でウチの場合には両手看てそれから判断して易の卦を立てますね。 易の卦から断易をしてそれで判断していくという形です。 だから、相術だ相術だといいますけれど断易じゃないの?と言われる方もいますね。 ただ看ていくのは元々その手の色だったり手の周りを包んでいる気の色だったりといったも のを看ますので そういう点ではかなり特殊かなと思います。 一般のあれからすると本当に西洋占星術なので線がどうでその線がどう交わっていてってい うことになりますけど ウチの場合は全然違っていて手の色とか形とかホクロだとかシミだとかそういうものを看て いきます。 そういう意味では全然違うものになるんじゃないかなと思いますね感じとしてね。

ただ、出てくるものはしっかり出ますのでその点では問題ないんじゃないかなと思います ね。 まあだいたいそんな長いことの先まで見通すっていうことじゃなくて これもそのまんま相術なのでその時その場の現在のあなたの状況というのを主に見えるよう にしていますので その点はちょっと大事なことだとは思いますけど先の先まで見たいっていうなら 別の卜占だとかあるいは推命だとかを使って頂いた方がよろしいんじゃないかと思います ね。

だからあくまで手相で看る、顔相で看るっていうんだとするとちょっとそれは違うのだなと 思いますね。 顔相ですけど顔相についても大体の形、顔の形、まあそういったようなのから大体性格を割 り出しますし、 その形のクセからどういう方向が向いているとか、どんな傾向があるとか、今現在こうだよ というのは言えるようになりますし あとはオーラですよね。そこのところを看てどういった風に偏っているかとか 皮膚の色とかホクロがどこにあるとかシミがどこにあってとか毛の生え方がどうだとか耳の つき方がどうだとか そういったところを看ていくのが多いです。 これが大体顔相の見方ですね。 これによってどうなるんですか?っていうのを看ていくわけです。

但しこれも最終的にウチは易の卦を立てます。 それで断易をするような感じになるので大分違うかなと思います。 場合によってはもうちょっと詳しくするので大六壬を用いたり、 あとはそこから紫微斗数とか、或いは太乙神数とかっていうのに結びつけてやる場合もあり ます。 まあそういう点では全然違うものかなと思いますよね。 まあ大体はほぼ断易でやっているというのがほとんどです。 そういう意味でも非常に詳しいことがわかるので是非ご活用下さい。

「相術」ってなに?という話になるとですね ちょっと昔だとよくあったのは「顔相」「面相」 顔を見て判断する「人相」とか「骨相」とかありましたよね。 「手相」は結構出ているんでね、手相によってどうだこうだっていうのは非常に色々言われ ることが多かったですね。 この手相だと結婚が遅れるよとか、この手相だと好きな人が2人同時に出ちゃって三角関係 で揉めるよ、とか そういう風なのが出てくるのが手相でしたよね。

長生きするとか長生きしないとか 病気になるとか病気にならないとか というのも全部手相で出てきて、とか結構言われましたよね。 それから顔相で耳が長いと非常にお金持ちになるとかよく言われましたよね。 こんなのも手相で判断するっていう、 手相とか顔相とかね、そういうもので判断するとかっていう話でしたよね。 でも、それだけではないんですよ。 あと「家相」とか「墓相」ってありましたよね。 お墓とか家とかで色々出てくるという話で、それは両方共「風水」になる訳ですよ。 これは風水で看た方が多分いいんじゃないかなと思います。 それと風水は風水でいいんですけどそれ以外にも色々出てくるものってありますよね。

例えば相術について言うならば、ウチがちょっと変わっている物があるのは 貴方の脈とか、貴方の舌とか、貴方のお腹とか背中、そういったものを看て そこからどういうことになっているかっていうのを看ていく術っていう風に考えています。 何が見えるんですか?と言ったらほとんどズバリ、風水とかは違いますけど その時、その場で貴方を取り巻くエネルギーの状態っていうのを切り取っていくようなもの ですね。 だから「その場」を重視しています。 その時の状況は一番良く反映されているという風なことで看ていくのです。 だから長いスパンでは難しいんです。 「これから五年後どうなりますか?」って相術で訊かれるとすごく無理があるんですよ。 どんどん変わっていってしまうから。

だからそのときのあれでもって「今、わたしの金運は?」っていったらそれは答えられる。 或いは「これから面接いくんですけど、この面接大丈夫ですかね?」っていうのも多分答え られると思うんですよ。 その点は卜占と似ています。 ただ卜占と違うのは、卜占はまだまだ幅があるんですよ。 2年とか3年とかは先の話でも問われてもそれには答えられるんですけど 相術だとその場しか無理なんで、長くしても詳しく看るのであれば 一週間とか、最大がんばっても二ヶ月程度ですかね。 中には2年だ3年だって先を看ろっていう人もいますけどそれは無理だと思いますね。 本当にその時その場が一番大事だっていうことで出来上がっています。 そういった点が違うと思いますね。

で、風水なんですけど、「風水で何ができますか?」っていうと ほとんどの色々なことが叶いますね。 健康になるという点も非常にありますよね。 風水が悪くて、なんか引っ越したら体調が悪くなってきて気持ち悪くて 病院に行ったらひどい難病だって言われた、ってね それでどうなるんだろう、と心配になった なんていうのも結構私達に訊かれまして。 お住いに行ってみたらやっぱり風水が悪かったんですよ。

それで、本当に僅かな手直しをしてちょっと変えただけで 途端に良くなってなんとかなってしまったというのもあるし、 この風水はどうしようもないからこれは引っ越して下さい、と言って 引っ越しさせたら途端にすごく元気になってしまって 奥さんの方は子供が産まれないと悩んでいたけどそれも妊娠できちゃったとかね。 それで子供産まれましたーみたいなのとか結構あります。 だから風水変えるだけでも全然違いますよね。 だから風水について言うならそういったものが相当出来ますよね。 で、商売で本当に儲からないんだけどなんとかならない?っていう場合は まず1回は風水を看た方がいいですよね。

風水がちゃんとしていれば大体のことはなんとかなるので 風水を本当に手直ししたら上手くいくんじゃないかと思いますよね。 「相術」には色々なことがあるなと思いますよ。 だから相術を看て相術の先生に訊いて御覧なさいよ 今の病気は、といったら全部答えられますよね。 で、治し方も教えてくれます。 ちょっとしたお医者さんになるかなっていうのでは 顔相だとか脈相だとかウチの人達がやっていますのでそれは出来ると思います。 風水を変えると今度はお金の問題とか仕事がこうだとか出会いがないだとか そういったものは全部大体いけますね。

結構いいんですよだから。 マンション売れないんだけど、困ったんだけど、とかそういったものでなんとかお金都合し なきゃ、とか そういうのなんかについてもまあ大体大丈夫ですね。やれますね。 結構ね不動産屋さんに売値すごく叩かれて「これじゃないと売れないよ」って言われたんだ けど 実際こっちが看て出してみたら2割3割は楽に高い値段で売れたりだとかしますものね。

そういうのはありますよ。 そういう点でも風水を少し弄って変えると相当違うっていうことじゃないかなと思うんです ね。 就職先が、とかそういうのなんかも結構対応出来ますし 運を連れてくるという点では非常に有効かなと思います。 ただ風水のことで勘違いされているのが多いのは方位学ではないんですね。 どこかからどこかへ移動してどうだこうだというのではないんですよ。

大概はほぼA地点からB地点へ移動するのは吉だけどC地点に移動するのは大凶で、みたいな そういうのとは全然違うものです。 そこのところは勘違いしない方がよろしいと思います。 でもそれも相術の内ですので現在はこうなんだ、ということが非常に反映されます。 その点をよく看た上でよく風水をやられると本当に人生が豊かになると思いますね。 そういったところで相術を活用して頂けるとよろしいのではないかなと思います。

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